写真: ニューヨークのRiverside Church教会で演奏するシュリ・チンモイ
 
批評
「シュリ・チンモイにはとてつもない、すばらしい創造への衝動がある!」
ラヴィ・シャンカール
伝説的シタール奏者

 「この人の音楽にはなんという力があるのだ!信じられない。シュリ・チンモイはバッハのような対位旋律を書いた。どのフレーズも他のどのフレーズとも合っている。私の音楽の魂はとても、とても深く感銘をうけている。」

マエストロ レオナルド・バーンシュタイン

作曲家・指揮者
(1979年3月21日)


「私の人生で
最も素晴らしい瞬間を下さり、
とても感謝しています。」
マエストロ パブロ・カサルス

伝説的チェリスト
(1972年10月5日)


「シュリ・チンモイはとても勇気のある音楽家だ!」

クインシー・ジョーンズ


「シュリ・チンモイの音楽は心の奥の奥を流れる魔法です。」

ロバータ・フラック


「クラシック、ポップのジャンルに関わらず、一人の演奏家から聴いた最もインスピレーションを感じる音楽の一つ」

- ニューヨーク、キューマガジン

「シュリ・チンモイのパイプオルガン即興演奏は人が出会うことのできる最もパワフルで、恍惚的で、スピリチュアルに高揚する演奏の証となるだろう。内的静寂と共に集中し聴いている冒険的な聴衆は天与の音楽を発見するだろう。」

- アメリカ、パルスマガジン

「聴衆は音楽のためだけに来たのでなく、曲と曲の間にある、内的な静けさのために来たのではないか。そこでは音は静けさを引きのばすためのわき役となる。」

- パリ、ル・モンド

1万人以上がシュリ・チンモイのコンサートを聴きにつめかけたが、席を見つけられたのは8千人だけだった。」

- ケルン、エクスプレス

「シュリ・チンモイはエスラージで忘れがたい一曲を弾き、、鹿が頭を彼のひざに思わず乗せてしまうような愛らしい、とてもモダンなフルート演奏をした。」

- ワシントンDC、ワシントンポスト

「涼やかな夜の空気の中、インドのフルート、エスラージなどの楽器を使った静かな瞑想と忘れがたい旋律のための夜であった。」

- ロサンゼルス、ロサンゼルスタイムズ

「シュリ・チンモイの荘厳でスピリチュアルな成熟さが音楽を通して見せているのは、宇宙の無限の広大さが魂の親しみある神殿だということだ。それは私たち皆の中に住んでいる不滅の音無き音に対する生きた対旋律である。」

- アメリカ、フリースピリットマガジン

「シュリ・チンモイのオルガンの即興に完全に耳を傾けると、密度の高い、うなるような、常に驚かされる激流が待っている: それは力強い、原始的な、恍惚的な、しかし全くシンプルな、新鮮なほど無頓着な、鳴り響く、圧倒的なものである。」

- ドイツ、エソテリカマガジン

関連項目

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